Stepping Into My Life

ジェームス・テイラー・クァルテット(The James Taylor Quartet / JTQ)の「Stepping Into My Life」は、1990年代のアシッド・ジャズ・ムーブメントを象徴する、最高にグルーヴィーでポジティブなナンバーです。

リーダーのジェームス・テイラーによる、パーカッシブでエネルギッシュなオルガンのプレイが曲の核となっています。60〜70年代のジャズ・ファンクを現代(90年代)にアップデートしたようなサウンドです。

James Taylorのキャリアの中でも特にファンキー&アップビートな一曲として人気があります。

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